XVN【DVD】「館熟女」

ある日突然、姿を消した義理の母、円(まどか)。
亮を訪ねてきた四谷家のメイド、フミに円が作った借金のこと知らされた。
義理の息子であった亮はそ の返済のを少しでも助ける為、使用人として四谷家に住むことにした。
女主人・晶江(あきえ)と女中、フミの暮す豪邸の中で亮を巻き込む淫靡な習慣・・・
前編:
1) ある夜、晶江の部屋から女のすすり鳴く声、耳をすますとそれはフミの喘ぎだった。
女中のフミが舌であきえの性器を掃除。
その後、晶江がフミを愛撫し た・・・コレが四谷家の日々の習慣である、その2人の行為をドアの隙間から見てしまった亮は、つっぱった股間をシゴき果てた。
2)ザーメン を廊下にこぼし、まだビンビンの亮の肉棒。
・・・そこへ晶江があらわれ、部屋に呼び込みフミに涼の肉棒を舐めさた。
晶江との行為でびしょぬれのフミのマン コへ亮がファック。
男を知らないフミの始めての経験・・・
処女膜から血がにじむが若い亮の肉棒は止めどなく暴走!
遂にフミが絶頂に達し放尿。
放尿した彼女 のオシッコをごっくんするのが貴婦人の便器役の亮の仕事であった。
3)翌日、晶江の妹の玲子が訪ねてきた。
・・・その夜、膨脹した肉棒を癒やそうとしている所に、突然玲子が入ってきた。
両手を手錠でベッドに拘束。赤いボンテージの玲子が鞭で涼を叩き、ペニスに喰いつく・・・騎乗位で合体。
そして、気づくと行方不明だった円が2人の行為を見ていた。
後編:
4)円が風俗店に身を売ろうとしているところを玲子が連れてきたらしい。
愛しい母に再会できたのだが、玲子のSMプレイを思うだけで涼の肉棒が膨脹しはじめた・・・
あ る日、フミが目隠しをした亮を晶江の部屋に案内した。そこには、口をふさがれ、両手をロープで拘束された女がもがいていた。
・・・晶江の命令で亮はその女 のマンコを舐め、放尿したオシッコを飲んだ。
・・・そして、涼の肉棒が女をファック。
その女こそが、亮の義理の母、円であった。
彼女は義理の息子の巨根の 技に絶叫した。
5)翌日、ダイニングルームで晶江と玲子が口論。
・・・晶江のルールを破ったとして、地下の個室で玲子に罰を与える晶江。
四 つん這いの玲子のアナルに亮の肉棒を挿入させた。
直腸をえぐりながら膨脹するペニス、痛みから快感へ・・・。
それからも玲子は毎日、鞭で叩かれ監禁される 日々を過ごしていた。
6)ある夜、玲子がとうとう狂乱し、屋敷に火を放った・・・。
これからは円が彼女の面倒を見ることになり、2人は病院へ。
四谷家は火と共に崩れ去った。
最後に涼と晶江の激しいセックスシーン。
女中フミはいずこへ?
※管理人が確認出来る範囲でマークしています。2008.08.12